地域情報発信班(R6)の作成マップに盛り込むデータ置き場
| yuuji | 2 years ago | ||
| README.md | 2 years ago | ||
このリポジトリ内に自分のディレクトリを作成し、そこに写真を置き
uMapの地図ポップアップから恒久アクセスできるようにする。
その写真置き場としてここを利用する。
自分のユーザ名が USER である場合(ローマ字で誰か分かる名前ならなんでもよい)。
2023-maprepo/*USER*/README.mdのようにファイル名を入れる
Commit changes
[ *ディレクトリ新規作成、など作業の概要を1行で入れ緑ボタンを押す* ]
[Commit Changes]にコミットメッセージを入れてCommitボタンを押すGitBucketサーバに登録した写真を開くとこのようなビュー画面が出るが
このURLではなく、[Raw]ボタンを開いた先のURLを利用する。
そこで得たURLが仮に https://ほげほげ.jpg だとすると、uMapの概要欄に
{{https://ほげほげ.jpg}}
のように入れる。
普段使っているアプリを確認せず使うとたいていNG。
写真にはExif情報が付いておりこれを削ってしまうアプリは使えない。
特に理由がなければGIMPを利用してリサイズする。
(広瀬個人はAndroidでImageShrinkLiteを愛用している)