| data | 10 days ago | ||
| public | 10 days ago | ||
| INSTALL_NOTE_JA.txt | 10 days ago | ||
| README.md | 10 days ago | ||
| index.html | 10 days ago | ||
| package.json | 10 days ago | ||
| test_write | 10 days ago | ||
| vite.config.ts | 10 days ago | ||
技術的背景がない人でも「地図サイトを作る → 確認 → 公開」まで進められるように作った、静的ホスティング前提のマップサイトフレームワークです。
基本の流れ: 1) テンプレを選ぶ 2) 表データ(CSV)と画像を入れる 3) できあがりを地図で確認 4) 公開担当(先生・運営・サーバ管理者)へ ZIP を渡す / 公開する
data/*.csv から生成可能)npm i npm run dev
このプロジェクトは public/ フォルダの中に置いたファイルを、そのまま公開サイトにコピーします。
public/favicon.svg をあなたのファイルで上書きしてくださいpublic/brand/logo.svg をあなたのロゴで上書きしてくださいlogo.png などにして、src/App.tsx の publicUrl("brand/logo.svg") を差し替えます※ どちらも「まずは仮の画像」が入っているので、そのままでも動きます。
data/pois.csv, data/categories.csv, data/config.jsonpublic/data/pois.json, public/data/categories.json, public/data/config.json
npm run build:data
このフレームワークのビルダーが出力する content-pack.zip は「地図に表示するデータと画像のセット」です。 まずはこの ZIP を作れば OK。次は公開担当が行います。
ビルダーの「公開用ファイルをダウンロード」を押す → content-pack.zip が落ちてきます。
メール / LINE / Google Drive などで ZIP を渡してください。
content-pack.zip を 解凍するdata/, images/, assets/ を、公開サイトの同名フォルダに 上書きコピーするポイント:サイトの「土台」は最初に一度だけ作れば、次回からは
data/images/assetsを差し替えるだけで更新できます。
npm run pack
release/site.zip が生成されます。中身を GitHub Pages / 学内Webサーバ に配置してください。lat,lngx,y(0〜1の正規化座標)