#!/usr/koeki/bin/ruby
#-*-coding: utf-8-*-
#私は本を読むのが苦手な人を対象にした面白い本をオススメするプログラムを作りました。最初に絵本を紹介することで、字が多い本が苦手な人にも本に親しんでもらえるように考えました。また、絵本や漫画の紹介では、画像データを入れて、興味を持ってもらえるようにと考えました。
#ドリトル先生を例にして、世界中で読まれているとても面白い本がたくさんあることを伝えたいと思いました。
#メンターの方にCSVファイルの作り方や色を付ける方法を教えてもらいました。本のタイトルに色を付けると目立たせることができて、見やすくなりました。
#私は、読書をするとワクワクします。このプログラムを使った人が本に興味を持って、実際に読書をして、生活が豊かになってもらえると嬉しいです。
#参考文献、「偕成社、岩井俊雄、100かいだての家シリーズ公式サイト」、「手塚治虫公式サイト」
jyanru=["絵本","ファンタジー","推理小説","漫画"]
hon=["100かいだての家シリーズ","ドリトル先生シリーズ","アガサクリスティシリーズ","手塚治虫作品"]
puts"あなたが読んでみたい本のジャンルはどれ?"
puts"絵本?ファンタジー?推理小説?漫画?"
gets
printf("%sのオススメは%sだよ。\n",jyanru[0],hon[0])
puts"色んな生き物が出てきて細かい部分までかわいいよ!"
gets
pid=spawn"display -geometry +1+1 100.png"
sleep(1)
Process.kill(:INT,pid)
pid1=spawn"display -geometry +2+2 thika.png"
sleep(1)
Process.kill(:INT,pid1)
pid2=spawn"display -geometry +3+3 umi.png"
sleep(1)
Process.kill(:INT,pid2)
pid3=spawn"display -geometry +4+4 sora.png"
sleep(1)
Process.kill(:INT,pid3)
pid4=spawn"display -geometry +5+5 mori.png"
sleep(1)
Process.kill(:INT,pid4)
pid5=spawn"display -geometry +6+6 numa.png"
sleep(1)
Process.kill(:INT,pid5)
gets
printf("%sのオススメは%sだよ。\n",jyanru[1],hon[1])
puts"ドリトル先生は動物の言葉が話せるよ!"
puts"この本がいつ書かれたか知っているかな?どちらでしょうか?"
puts"1:1920年"
puts"2:2020年"
while true
kotae=gets.chomp.to_i
if kotae==1
puts"ピンポーン正解!100年前だね。"
break
elsif kotae==2
puts"ブブー不正解 正解は100年前の1920年だよ。"
break
end
end
gets
printf("%sのオススメは%sだよ。\n",jyanru[2],hon[2])
puts"「ABC殺人事件」や「オリエント急行殺人事件」で、エスキュールポアロさんが活躍するよ!"
gets
puts"江戸川乱歩もおもしろいよ!"
puts"私が好きな画家佐竹美保さんも挿絵を描いているよ"
puts"彼女が挿絵を描いている作品は他にもたくさんあるよ!"
require'csv'
data = CSV.read("satake.csv", headers:true)
data.each{|row|
printf("例えば次の作品だよ。\e[33m%s\e[0mの詳しい情報は?\n", row["タイトル"])
printf("作者 => %s \n出版社 => %s \n", row["作者"], row["出版社"])}
gets
printf("%sのオススメは%sだよ。\n",jyanru[3],hon[3])
gets
taitoru=["火の鳥","ブラックジャック","ブッタ","リボンの騎士"]
tokutyou=["未完成の作品と言われている","短編集","成長物語","ハッピーエンド"]
printf("%sの特徴は%sことだよ。\n",taitoru[0],tokutyou[0])
gets
pid6=spawn"display -geometry +7+7 hinotori.jpg"
sleep(2)
Process.kill(:INT,pid6)
gets
printf("%sは%sだよ。\n",taitoru[1],tokutyou[1])
gets
pid7=spawn"display -geometry +8+8 burakku.jpg"
sleep(2)
Process.kill(:INT,pid7)
gets
printf("%sは%sだよ。\n",taitoru[2],tokutyou[2])
printf("%sは%sだよ。\n",taitoru[3],tokutyou[3])
gets
puts"読みたい本はあったかな?"
puts"気になった本があったら図書館にレッツゴー!"
puts"図書館では日本十進分類法で分類されているよ。"
bunrui=["総記","哲学・道徳・宗教","歴史・伝記・地理","社会科学","自然科学","技術・工業・家庭","産業・交通・通信","芸術・スポーツ","言語","文学"]
printf("0は%s\n",bunrui[0])
printf("1は%s\n",bunrui[1])
printf("2は%s\n",bunrui[2])
printf("3は%s\n",bunrui[3])
printf("4は%s\n",bunrui[4])
printf("5は%s\n",bunrui[5])
printf("6は%s\n",bunrui[6])
printf("7は%s\n",bunrui[7])
printf("8は%s\n",bunrui[8])
printf("9は%s\n",bunrui[9])
puts"本を探すときの参考にしてみてね。"