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\documentclass[a4j,11pt]{jsarticle}
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%\pagestyle{empty} % ★★ 1ページしかない場合は この行を生かす
\title{草薙昴について}
\date {令和7年2月24日} % ★★日付けは発表日とする
\author{広瀬研究室\\C1230660 草薙昴 \thanks{東北公益文科大学}}
\usepackage[dvipdfmx]{graphicx} % required for `\includegraphics' (yatex added)
\usepackage{placeins}
\begin{document}
% ★★2段組みの最初に1段で概要を書く
% 概要は、社会/世界/日本/地域を視点とした大きな話題から入り、その中
% のどの分野に着目し、自分でどのような提案をして行くかまでを2段落程度
% で書く。
\twocolumn[ % ★1段は \twocolumn のオプション引数の中に閉じ込める
\maketitle % \title{}に書いたタイトルがここに出る
\begin{center} % 概要はセンタリングする
{\bfseries 概要}
\end{center}
本レジュメは草薙昴という人物について独自に調査を行い、その内容をまとめたものである。
\vspace*{2em}
]
%\thispagestyle{empty}
\section{はじめに}
自己紹介は、個人の経歴や興味・関心を他者に伝える手段として重要な役割を果たす。特に、趣味や興味は、単なる娯楽にとどまらず、個人の価値観や思考に影響を与え、生活の質を向上させる要素となる。
% 最初のセクションは「はじめに」、「序論」などとする。
% 概論に書いた社会的な視点での問題提起をする。
\section{プロフィール}
草薙昴に関する基本的な情報を以下に記す。\\
\begin{tabular}{rl}
本名: & 草薙 昴 \\
誕生日: & 2005年1月1日 \\
血液型: & A型 \\
出身高校: & 秋田県立角館高等学校 \\
\end{tabular}
% さらに広げて過去にどのような解決策があったかなどについて先行事
% 例を挙げてその成果、残された問題点などを正確に記述する。
% 短めの原稿なら第1、第2セクションをまとめてもよい。
% 過去の研究を取り上げそこで提案している要点、課題となっている点
% を要約する。課題点を自分の研究の提案点に活かす。
\section{趣味・興味のあること}
\subsection{ゲーム}
ゲームは、娯楽であると同時に、戦略的思考や問題解決能力を鍛える手段としても機能する。現在特に熱中しているのは「原神」であり、広大なオープンワールドと自由度の高い探索要素が大きな魅力となっている。その他にも「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」および「ティアーズ オブ ザ キングダム」、さらには「ポケットモンスター」シリーズなど、多様な作品に親しんできた。しかし、年末年始の帰省時に実家へNintendo Switchを置き忘れてしまったため、現在はSwitchのゲームはプレイできない状況にある。Switchと言えば、先日公式発表が行われたNintendo Switch 2に対する関心も高まっている。4月2日のNintendo Directにてより詳細な情報が公開されることを楽しみにしている。ゲームを通じて得られる体験は多岐にわたり、単なる娯楽にとどまらず、創造力や発想力を育む機会となる。新たな技術の発展とともに、より没入感のあるゲーム環境が提供されることを期待している。
\subsection{お絵描き}
絵を描くことは、視覚的表現の手段として重要であり、美術的な感性や想像力、観察力を成長させる機会を提供してくれる。中学生の頃に美術部に所属していたことがきっかけとなり、現在も細々と創作活動を続けている。特定の目的があるわけではないものの、描く行為そのものが楽しさを生み出し、創造的な思考を促進する要素となっている。芸術の分野は幅広く、技術の向上には継続的な努力が必要となるが、自分なりの表現を追求することに価値を見出している。以下(図.\ref{figure:rakugaki})は最近の落書きである。
\label{checkit}
\begin{figure}[htbp]
\centering % センタリングすると座りがよい
%\includegraphics[bb=62 643 282 793,clip,width=0.7\columnwidth]{zemiken.pdf}
\includegraphics[width=0.7\columnwidth]{zemiken.pdf}
\caption{らくがき}
\label{figure:rakugaki}
\end{figure}
\FloatBarrier
\subsection{音楽}
音楽は、感情の表現や気分転換の手段として重要な役割を果たしている。特にボカロ曲に関心があり、最近は他のジャンルの曲を聴く機会も増えている。単なる鑑賞にとどまらず、自ら作曲を試みることにも関心を持つようになり、現在は試行錯誤を重ねながら作曲を学んでいる。まだ形にはなっていないものの、継続的な学習と実践を通じて、創作活動の幅を広げていくことを目指している。
\subsection{ガジェット集め}
技術の進化とともに、新しいデバイスが次々と登場し、それらを手に取ることで最新技術に触れる機会が得られる。ガジェットの収集は単なる物の所有ではなく、それぞれの技術的特長を理解し、日常生活にどのように活用できるかを考える楽しさがある。新しいデバイスを試すことで、利便性の向上や作業効率の改善につながることも多く、単なる趣味の枠を超えて実用的な価値を持つ活動となっている。
\section{まとめ}
趣味を通じて得られる経験や知識は、単なる娯楽にとどまらず、思考の幅を広げ、新たな挑戦のきっかけとなる。本レジュメで述べたように、それぞれの活動には独自の魅力があり、継続することで新たな発見や成長の機会が生まれる。今後も興味を持ち続け、より深く探求していくことが重要である。
%\section{参考文献}
%最後に参考文献を必ず正しく記載する。
% 原稿がどの程度のクォリティなのか参考文献である程度分かる。
\begin{thebibliography}{}
\bibitem{1} \mbox{hoyoverse. "原神 公式サイト".}
https://genshin.hoyoverse.com/m/ja,
\mbox{(参照 2025-02-24)}
\bibitem{2} \mbox{任天堂株式会社. "Nintendo Switch 2".}
https://www.nintendo.com/successor/ja-jp/index.html,
\mbox{(参照 2025-02-24)}
\end{thebibliography}
\end{document}