//今後の拡張予定//
【section型補完の引数の候補】 ○
(setq section-table
'(("part" 0) ;...段落コマンドなど...
("documentstyle" 1 YaTeX:documentstyle) ;候補シンボル
("setlength" 2 )))
***↑これは候補テーブルではなく、アドイン関数として対処するようにした。
【yahtml - <applet code='foo.class'> で foo.java に飛ぶ】 ○
【reftexのsurvey】
【yahtml - id="foo" を全てのタグの属性値に】 △? (属性値への代入は変数名を
固定化しないことにした)
【[prefix] > のbegin/end上でのコメントの警告】 ○
【mark begin to end】 ○
【Demacs: dviout起動時前後にカーソル on/off】 ○
【\ref,\labelの対応の不整合はどうする?】
【\ref補完で後から\label作るモード】 ○
【\[を入れた時に\]を入れて自動インデントなど】 ○
【オンラインヘルプ】 ○日本語版完成
【プロセス処理 default-directory や(cd)で何とかする】 △(cdするようにした)
【子ファイルのプリアンブルをtexput.texに入れたい できれば再帰的に】 ○
【セクションコマンド専用の補完がやはり欲しい】 ○(view-sectioning)
【section型の引数の [prefix] c】 ○
【equationでのインデント】 ○
【[prefix] c でイメージ補完候補も変えられる】 ○
【includeしてるファイルのtree表示】 ○
【section型のショートカット】 ○
【\leftarrowなどを$$で囲む】 ○
【全ファイルに対する section-overview】
【kill-env した時に中のインデントを1レベル落す】
【section型とmaketitle型の統合】
【documentstyleの引数からjump file】
【fillした時に~の後ろに空白が入ってしまう】
【yahtml: インデント】 ○
【yahtml: お任せ改行】 ○
【yahtml: change-*】 △ (未対応の形式が多い)
【auto-fill 時の \verb|xx| protect】 ○
【tabularのインデント(;_;)】
【kill-*したのをkill-ringに入れる】 ○
Local Variables:
mode: text
fill-prefix: " "
End: