+ + 中間発表会が終了し、今回の第9回目から塾生の活動は第2フェーズになりました。これまでは + プログラミングの基礎を学んできましたが、これからは本学教員から情報分野と他分野の関わりについて + 学んでいきます。 +
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+ 第2フェーズの初回は、ノヴァコフスキ・カロル先生による「地域文化と情報」の講義です。
+ カロル先生は自然言語処理を研究分野にしていて、言語データの特徴や分析方法、レーベンシュタイン距離(編集距離)
+ について説明されました。
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+ 講義内で行った庄内弁翻訳クイズではチームごとに相談する様子が見られ、中間成果発表会を通して + チームワークが向上してるようです。 +
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+ + また、カロル先生からの問いかけに対して、たくさん質問する姿が見られ、講義への積極的な姿勢がうかがえました。 +
++ 次回はカロル先生が指導している第二段階生1期生による研究紹介です。 +
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