diff --git a/info/VB2.html b/info/VB2.html index 7585fb6..7349b2f 100644 --- a/info/VB2.html +++ b/info/VB2.html @@ -24,10 +24,10 @@
分からない場合はより詳しい説明が導入の仕方にあるので参考にする。
VirtualBoxを開き、JD2021Fを選択し上の緑色の起動をクリックする。
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VirtualBoxを開き、JD2022Fを選択し上の緑色の起動をクリックする。

-するとJD2021Fのログイン画面が出てくのでログインIDとパスワードを入力すればログインできる。
+するとJD2022Fのログイン画面が出てくのでログインIDとパスワードを入力すればログインできる。
ログアウト/シャットダウンするとGitBucketに自分のファイルやディレクトリがまるごと反映され見れるようになる。 +
ログアウト/シャットダウンするとGitBucketに自分のファイルやディレクトリがまるごと反映され見れるようになる。
また、他の人の作ったプログラムなどもそこで見ることができる。
自分や他の人のプログラムの見方は左上のbranchクリックする。
そうするとID名の一覧が表示されるので、見たい人のID名を選択すると見ることができる。
-ログアウト/シャットダウン以外の方法でGitBucketに反映させるにはルートメニューから「リポジトリ操作」→「Commit&Push」で即反映される。
+ログアウト/シャットダウン以外の方法でGitBucketに反映させるにはルートメニューから「リポジトリ操作」→「Commit&Push」で即反映される。
ルートメニューの「マルチメディア」にはいくつか役立つツールがある。
ログイン画面がでたら、ログインをする前にVirtualBoxの枠の右下にポインターを持ってく。
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ログイン画面がでたら、ログインをする前にVirtualBoxの枠の右下にポインターを持っていく。

-カーソルが矢印になったら左クリックし、クリックしたままスクロールする。
-この時に全画面に対して8割くらいのサイズになるようにスクロールし大きくする。
GitBucket/Rubyリポジトリのブランチを確認し、最新ファイルが保存されていることを確認。
VirtualBoxを開いたらJD2021Fで右クリックし、メニューが出るので「除去」をクリックする。
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VirtualBoxを開いたらJD2022Fで右クリックし、メニューが出るので「除去」をクリックする。

その後に質問されるので「すべてのファイルを削除」を選択する。
@@ -114,12 +114,12 @@
VirtualBoxを起動し、上部のメニューの「ファイル」をクリックし、「仮想アプライアンスのインポート」に進む。

-下の画像のような画面が出たらファイルのマークをクリックし、JD2021F.ovfを選び「次へ」をクリックする。
+下の画像のような画面が出たらファイルのマークをクリックし、JD2022F.ovfを選び「次へ」をクリックする。

4までの作業が終わったらJD2021Fを起動するし、問題なく動かせたら完了。 +
4までの作業が終わったらJD2022Fを起動するし、問題なく動かせたら完了。
ターミナルでstartRubyを起動し、リポジトリと同期する。