diff --git a/2024-activities/img/JD2024-17-1.jpeg b/2024-activities/img/JD2024-17-1.jpeg new file mode 100644 index 0000000..ab9ada0 --- /dev/null +++ b/2024-activities/img/JD2024-17-1.jpeg Binary files differ diff --git a/2024-activities/img/JD2024-17-2.jpeg b/2024-activities/img/JD2024-17-2.jpeg new file mode 100644 index 0000000..815bf11 --- /dev/null +++ b/2024-activities/img/JD2024-17-2.jpeg Binary files differ diff --git a/2024-activities/index.html b/2024-activities/index.html index 6e9fad0..7afac72 100644 --- a/2024-activities/index.html +++ b/2024-activities/index.html @@ -49,6 +49,24 @@
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本講義第17回 最終成果発表会

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2025-01-11

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+第17回本講義では、塾生たちが1年間の学びの成果を披露する最終成果発表会が行われました。 +全チームがスムーズにパソコンを操作しながら堂々と発表し、その成長ぶりに感動しました。 +発表前、塾生たちに「練習はうまくいった?」「緊張してない?」と声をかけると、 +グッチョブのハンドサインで元気よく応えてくれる姿が印象的でした。 +やる気に溢れた表情に、これまでの努力と自信が感じられました。 +

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+発表後には、塾生から「校長先生が来ていて緊張した!」「トラブルが起こったけど解決できてよかった!」 +という声も聞かれ、それぞれが良い経験を積んだことが伝わってきました。 +たくさんの他の塾生や大人の前で発表するのは少し緊張したかもしれませんが、それを感じさせないほど立派な発表でした。 +内容の濃さ、堂々とした姿勢、そしてプログラミングをする楽しさが伝わり、本当に素晴らしかったです。 +この経験を通じて学んだRubyの知識やスライド作成、発表スキルは、きっとこれからの人生でも役立つことでしょう。 +塾生の皆さん、本当にお疲れ様でした! +

バーチャルラーモンズでの活動

2025-01-22