diff --git a/2022-activities/img/1105-1.png b/2022-activities/img/1105-1.png new file mode 100644 index 0000000..e6967e3 --- /dev/null +++ b/2022-activities/img/1105-1.png Binary files differ diff --git a/2022-activities/img/1105-2.png b/2022-activities/img/1105-2.png new file mode 100644 index 0000000..a664b41 --- /dev/null +++ b/2022-activities/img/1105-2.png Binary files differ diff --git a/2022-activities/img/1112-1.jpg b/2022-activities/img/1112-1.jpg new file mode 100644 index 0000000..152efa9 --- /dev/null +++ b/2022-activities/img/1112-1.jpg Binary files differ diff --git a/2022-activities/img/1112-2.jpg b/2022-activities/img/1112-2.jpg new file mode 100644 index 0000000..d5b963f --- /dev/null +++ b/2022-activities/img/1112-2.jpg Binary files differ diff --git a/2022-activities/index.html b/2022-activities/index.html index ed80de1..88ce983 100644 --- a/2022-activities/index.html +++ b/2022-activities/index.html @@ -20,7 +20,67 @@
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リクとウミ
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サイエンスカンファレンス2022で第二段階1期生2名が発表しました

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  • 2022.11.12
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  • 【振り返り】
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+ sc2022写真1 + +

+ JSTが主催するサイエンスカンファレンス2022が11月12日と13日の日程で行われました。このイベントは、 + 「ジュニアドクター育成塾」に採択された全国の大学・高等専門学校・NPO法人等30機関それぞれから選出された + 受講生による研究発表会です。本学からは土門侑生さん(「全国方言分布調査(FPJD)」を用いた方言の翻訳精度の向上 + )と中野晴元さん(酸性雨と農業~庄内発・アグリアプリ~)が参加し、研究の成果を発表しました。 + 結果は、土門さんがチャレンジ賞、中野さんがアイディア賞を受賞しました。 +

+ sc2022写真2 +

+ 終了後、土門さんは「いつもの鳥海塾の発表と違って緊張した。今回はリモートでの発表で、対面での発表会だったらもっと + 緊張したと思う。審査員の先生からアドバイスを頂けてありがたかった。成果発表会まで少ししか時間がないので、 + できるかぎり研究を進めていきたい。」中野さんは「分野賞が取れず悔しいがアイディア賞が取れたのでよかった。 + 審査員の先生からアドバイスいただいたところを研究に付け加えていきたい。アプリを完成させて農家の人の役に立つのが目標。」 + と話してくれました。2人ともお疲れ様でした。 +

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リクとウミ
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本講義14回目

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  • 2022.11.5
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  • 【振り返り】
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+ 本講義14回目写真1 + +

+ 今回の講義では、前回の山本先生による「天文と情報」の講義と関連して、 山本先生が指導している第二段階1期生の + 佐藤さんと阿部さんから現在行っている研究について紹介をしてもらいました。 + 2期生の中で第二段階を考えている人へのメッセージとして、佐藤さんは「チームの人とのコミュニケーションを + 大事にしてほしい。成果発表会に向けてのチーム活動があるし、第二段階では指導教員と活動を進めていくことになるので、 + 大事なスキルになる。また、研究活動は約1年間続くので継続力をつけたほうがいい。」、阿部さんは + 「自分が好きだと思ってできるもの、継続できそうなものを研究テーマにするといい」 + と話してくれました。 +

+ 本講義14回目写真2 +

+ メンターによる講義は「正規表現」です。たくさんのデータの中から見つけたいデータを検索する時に役立ちます。 + 講義では代表的な特殊文字の説明と、読み込んだテキストファイルの内容を検索する検索プログラムを使って + 特殊文字を使う練習を行いました。 +

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リクとウミ

第二段階進捗共有会3回目

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