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Ruby / procon / 虫データ.csv
状態,状態番号,和名,学名,写真,分布地域画像,写真サイズ,説明,説明出典,画像出典
外来種,0,ミカンキイロアザミウマ,"Franklella occidentalis",ミカンキイロアザミウマ.jpg,ミカンキイロアザミウマ.gif,14,"●比較的大型のアザミウマ.
●体長はメスで1.4~1.7mm,オスで1.0~1.2mm.
●体色はメスでは明黄色~褐色と変異があり,低温条件下で褐色型が多くなる.
●オスは明黄色のみ.","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。","FMCジャパンのサイトの「ミカンキイロアザミウマの特徴と防除方法・効果的な農薬」のページ(https://www.fmc-japan.com/wiki/vegetable/thrips/western-flower-thrips)より。"
外来種,0,シルバーリーフコナジラミ,"Bemisia agentifolii",シルバーリーフコナジラミ.jpg,シルバーリーフコナジラミ.gif,31,"●体長約1mmのコナジラミ.
●タバココナジラミ[B. tabaci](日本に自然分布)と似る.
●成虫の胴体は白色~淡黄色.
●翅は白色の無地で,粉状のワックス性分泌物に覆われる.","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。"
外来種,0,オンシツコナジラミ,"Trialerodes vaporariorum",オンシツコナジラミ.jpg,オンシツコナジラミ.gif,18,"●メスの体長は約1.2mm,オスは約1.0mmのコナジラミ.
●胴体は淡黄色
●翅はやや裾広がりの形状で淡黄色だが白色のワックス性分泌物で(介殻)で覆われ,全体が白色に見える.
●雄はやや小型.","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。"
外来種,0,ヨコヅナサシガメ,"Agriophodrus dohrni",ヨコヅナサシガメ.jpg,ヨコヅナサシガメ.gif,17,"●体長16-24mmの大型のサシガメ.
●体色は光沢のある黒色で,直立した長い毛に覆われる.
●各脚の基節と腹端2節は鮮やかな赤色.
●成虫では腹部結合板が大きく広がり,白地に大きな黒斑.
●頭部は細長く突出.","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。"
外来種,0,イネミズゾウムシ,"Lissohoptrus oryzophilus",イネミズゾウムシ.jpg,イネミズゾウムシ.gif,18,"●成虫で体長2.5-3.5mm,幅1.2-1.8mm程度の甲虫.
●体表は灰白色の鱗片で覆われる.
●胸部及び腹部背面に黒色の斑紋がある.
●メスの方ががっしりしている.
●メスでは第1~第2腹板が平ら~中央部でやや突出するのに対し,オスでは幅広くへこむ.
●背面の黒色斑紋を持つ点で,他のゾウムシ類と区別ができる.","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。"
外来種,0,アルファルファタコゾウムシ,"Hypera posica",アルファルファタコゾウムシ.jpg,アルファルファタコゾウムシ.gif,18,"●体長約4~6.5mmの甲虫,体型は楕円形.
●胸部背面の左右および腹部背面の左右~後部が淡褐色で,頭部~胸部~腹部背面の中央部は褐色~黒褐色.
●毛状の2裂した鱗片に全身が覆われる.
●吻(口先)はほぼまっすぐでやや太く短い.
●上翅鱗片の切れ込みが基部に達しない点で,同属の在来種ハコベタコゾウムシ[H. basalis]と区別可能.","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。"
外来種,0,キボシカミキリ(亜種不明),"Psacothea ilaris subsp",キボシカミキリ.jpg,キボシカミキリ.gif,16,"●体長15-30mm程度のカミキリムシ.
●触角は雄では体長の3倍,雌では体長の2倍程度.
●多くの地域の個体群では,黒地に黄色の斑点を鞘翅に持つ.
●前胸部の形状・斑紋には著しい地理的変異がある.","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。","「とある虫屋のむし写し」のキボシカミキリのページ(https://roki.main.jp/site/sp0218.html)より。"
外来種,0,チャバネゴキブリ,"Blattlla germanica",チャバネゴキブリ.jpg,チャバネゴキブリ.gif,18,"●成虫の体長10~15mm程度のゴキブリ.
●成虫は淡黄褐色で,前胸背面に1対の黒い斑紋がある.
●黒い斑紋は,太く後部で離れてハの字形に見える.
●体形は,雄では細長く,雌はやや丸みを帯びる.
●幼虫は全体が黒色で,胸部に黄色の斑紋がある.","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。"
外来種,0,マメハモグリバエ,"Lirioyza trifolii",マメハモグリバエ.jpg,マメハモグリバエ.gif,14,"●体長約2mmのハエ.
●頭部および胸部と腹部の側面は黄色,その他は黒色で光沢があり,複眼は赤紫色.
●外頭頂剛毛・内頭頂剛毛の着生部は黄色部にある.
●トマトハモグリバエや在来種のナスハモグリバエに酷似するが,これらの形質により識別可能.","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。","FMCジャパンのサイトの「マメハモグリバエの特徴と防除方法・効果的な農薬」のページ(https://www.fmc-japan.com/wiki/vegetable/leafminer/serpentine-leafminer)より。"
外来種,0,クリタマバチ,"Drycosmus kuriphilus",クリタマバチ.jpg,クリタマバチ.gif,15,"●成虫の体長約2.5~3mm程度のハチ.
●単為生殖し,雌のみ.
●頭部・胸部・腹部は黒色,脚・触角・頭盾・腮は黄褐色.
●翅は透明.
●ほぼ全身の表面は滑らかで光沢がある.","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。","国立環境研究所 侵入生物チームのサイト「生物侵入データベース」(https://www.nies.go.jp/biodiversity/invasive/DB/toc6_insects.html)より。"
絶滅危惧種,1,アカハネバッタ,"Celes akitanus",アカハネバッタ.jpg,アカハネバッタ.png,20,"●中~大型のバッタ.成虫はオスで25~27mm,メスは30~40mm.
●灰褐色から淡褐色の個体が多い.
●翅は後腿節を僅かに越え,不規則な多数の暗褐色紋をもつ.
●後腿節の背面より内面に黒褐色の3帯があり,後脛節には3個の暗い藍色の環がある.
●一見クルマバッタモドキに似るが,オスメスともに後翅基部が赤いので区別は容易.","環境省・「国内希少野生動植物種に追加する種の概要」10ページ(https://www.env.go.jp/council/12nature/y125-10b/900434507.pdf/)より、(読点・句読点をカンマ・ピリオドにするなど)編集・加工等を行った。 "
絶滅危惧種,1,マルコガタノゲンゴロウ,"Cybister lewisianus",マルコガタノゲンゴロウ.jpg,マルコガタノゲンゴロウ.png,18,"●体長21~26mm.体型は卵形で比較的厚い.
●背面は緑色あるいは褐色を帯びた黒色で強い光沢がある.
●頭楯,前頭両側,上唇,前胸背および上翅の側縁部は黄色.
●この上翅の黄色帯は側縁から側片に達し,翅端に向けて徐々に細くなる.","ひょうごの環境・「レッドリスト2022(昆虫類) 種リスト」(https://www.kankyo.pref.hyogo.lg.jp/application/files/1916/8075/5552/120..pdf)より、(読点・句読点をカンマ・ピリオドにするなど)編集・加工等を行った。 "
絶滅危惧種,1,オオウラギンヒョウモン,"Fabriciana nerippe",オオウラギンヒョウモン.jpg,オオウラギンヒョウモン.png,19,"●前翅長30~38mm程度.
●翅の地色は橙色で,前後翅ともに黒斑を散布する.
●後翅裏面は緑黄色となり,銀白色から褐色斑を散布する.
●外縁部に沿った銀白色紋はハート型.","ひょうごの環境・「レッドリスト2022(昆虫類) 種リスト」(https://www.kankyo.pref.hyogo.lg.jp/application/files/1716/8075/5574/247..pdf/)より、(読点・句読点をカンマ・ピリオドにするなど)編集・加工等を行った。 "
絶滅危惧種,1,ノシメコヤガ,"Sinocharis korbae",ノシメコヤガ.jpg,ノシメコヤガ.png,21,"●開張35~41mm内外.
●はねは白色で,前羽の翅底部と外縁部,後ばねの先端に褐色を帯びる.
●国内では青森県と岩手県からの記録しかなく,詳しい生態も不明で産地もとても少なく,希少な種類.","青森県庁環境エネルギー部自然保護課のpdf(https://www.pref.aomori.lg.jp/soshiki/kankyo/shizen/files/2009-1202-1416.pdf)5ページ目より、(読点・句読点をカンマ・ピリオドにする、口調を変える、3文目・「本県」を「青森県」に変えるなど)編集・加工等を行った。","Insecta.pro(英語のサイト)の「Sinocharis korbae」(ノシメコヤガ)のページ(https://insecta.pro/taxonomy/22548)より。"
固有種,2,ギフチョウ,"Luehdorfia japonica",ギフチョウ.jpg,no_image_logo.png,18,"●アゲハチョウの仲間としてはやや小型の種.
●4月のサクラの咲くころに姿を見せ,スミレ類やショウジョウバカマ、,カタクリなどの花に求蜜しながらかれんに飛ぶ姿から「春の女神」とも呼ばれている.
●黒色と黄色のしま模様をしていることから「ダンダラチョウ」とも呼ばれている.
●幼虫の時期の食草であるウマノスズクサ科のカンアオイ類(スズカカンアオイ・ミヤコカンアオイ)の植物が生えている丘陵地から低地の雑木林(クヌギやコナラ)やその周辺に生息している.","MieMu(三重県総合博物館)のスタッフのおすすめのギフチョウのページ(https://www.bunka.pref.mie.lg.jp/MieMu/82916046603.htm)より、(読点・句読点をカンマ・ピリオドにする、口調を変える、文を省略し順を入れ替えるなど)編集・加工等を行った。","MieMu(三重県総合博物館)のスタッフのおすすめのギフチョウのページ(https://www.bunka.pref.mie.lg.jp/MieMu/82916046603.htm)より。"
固有種,2,ニホンミツバチ,"Apis cerana japonica",ニホンミツバチ.jpg,no_image_logo.png,16,"●全体的に黒っぽい色をしており,体長は11mm 前後.
●行動範囲は1〜2kmで,年間の1群当たりの集蜜量は5kg程度と言われている. 
●在来種の特徴としてセイヨウミツバチよりも病気や天敵に強く,巣を襲うスズメバチに対しては,集団で取り囲んで熱球を作り戦う特徴を持っている.","豊田市矢作川研究所のサイトのpdf(https://www.yahagigawa.jp/media/001/202006/No207_p4-5.pdf)より、(読点・句読点をカンマ・ピリオドにする、口調を変える、文を省略するなど)編集・加工等を行った。","高知県特販通販 さとのわのサイトの「日本蜜蜂(ニホンミツバチ)とは?」のページ(https://satonowa.net/hpgen/HPB/entries/120.html)より。"
固有種,2,ムカシトンボ,"Epiophlebia superstes",ムカシトンボ.png,no_image_logo.png,24,"●体長約 50mm,後翅長 29mm内外.
●体は黒色で黄色斑があり,一見サナエトンボに似ている.
●複眼は左右広く離れる.
●翅は細く,前後翅ほぼ同形で基部は柄状になり,四角室は不等辺で短い.","コトバンクのムカシトンボのページ(https://kotobank.jp/word/%E3%82%80%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%A8%E3%82%93%E3%81%BC-3172574)、ブリタニカ国際大百科事典の項目より  (読点・句読点をカンマ・ピリオドにする、口調を変える、文を省略するなど)編集・加工等を行った。","コトバンクのムカシトンボのページ(https://kotobank.jp/word/%E3%82%80%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%A8%E3%82%93%E3%81%BC-3172574)、「小学館の図鑑NEO[新版]昆虫」の項目より。"
固有種,2,カワラバッタ,"Eusphingonotus japonicus",カワラバッタ.jpg,no_image_logo.png,16,"●体長は35mm前後.
●体色は灰青色で河原の石と紛らわしい.
●後翅中央部に褐色の半円帯があり,その内側が鮮やかな青色をしているのが特徴.
●河川の増水によって生じた草本類の少ない砂礫地に適応した種で,着陸時には石の上を好んで降りる習性がある.
●成虫は7月から10月まで見られる.","石川県ホームページ(https://www.pref.ishikawa.lg.jp/index.html/)(リンクはトップページ)、「形態と生態」の項目より  (読点・句読点をカンマ・ピリオドにする、口調を変えるなど)編集・加工等を行った。","倉敷昆虫同好会のサイトの「虫たちの素顔」のカワラバッタのページ(https://www.shigei.or.jp/kurakon/sugao_kawarabatta01.htm)より。"
固有種,2,シャープゲンゴロウモドキ,"Dytiscus sharpi",シャープゲンゴロウモドキ.jpg,no_image_logo.png,27,"●体長28.0~33.0mm.
●オスは長卵型で,背面は緑味を帯びた黒褐色.
●頭楯,前胸背板の側縁,上翅の側縁は黄色.
●頭部中央後方には暗赤色の三角形の紋を備える.
●前節,中節は基部3節が広がり,吸盤を形成する.","京都府レッドデータブック2015のシャープゲンゴロウモドキのページ(https://www.pref.kyoto.jp/kankyo/rdb/bio/db/ins0013.html)より、(読点・句読点をカンマ・ピリオドにする、口調を変えるなど)編集・加工等を行った。","千葉県環境生活部自然保護課 生物多様性センターのサイトのシャープゲンゴロウモドキのページ(https://www.bdcchiba.jp/sharp)より。"
固有種,2,ルリボシカミキリ,"Rosalia batesi",ルリボシカミキリ.jpeg,no_image_logo.png,16,"●体長16~32mm.
●体は黒色で,全体に美しい青灰色の鱗状毛におおわれ,光沢を欠く.
●普通前胸背の前後に各1個,上翅に各3個の黒色鱗状毛による斑紋があるが,個体変異が多い.
●体はやや扁平で,前胸両側は丸みがある.","コトバンクのルリボシカミキリのページ(https://kotobank.jp/word/%E3%82%8B%E3%82%8A%E3%81%BC%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%BF%E3%81%8D%E3%82%8A-3175746)ブリタニカ国際大百科事典の項目より、(読点・句読点をカンマ・ピリオドにする、口調を変えるなど)編集・加工等を行った。","スモールズーのサイトのルリボシカミキリのページ(https://smallzoo.net/ruriboshikamikiri)より。"
固有種,2,ヒゲナガオトシブミ,"Paratrachelophorus longicornis",ヒゲナガオトシブミ.jpg,no_image_logo.png,35,"●北海道、本州、四国、九州に分布.
●平地から低山地の雑木林や草むらなどに生息する.
●体色は地域や個体によってばらつきがあり,黄褐色に近いものもいるが,多くはつやのある赤褐色から暗褐色をしている.
●オスとメスで体型に違いがあり,オスは頭部と胸部がひじょうに細長く,名前のとおりに触角もとても長い独特の姿をしている.
●体もメスよりもオスの方が大きい.","高尾599ミュージアムのサイトの「高尾山の宝物たち」のヒゲナガオトシブミのページ(https://www.takao599museum.jp/treasures/selected/2789/?lang=ja)より、(読点・句読点をカンマ・ピリオドにする、口調を変えるなど)編集・加工等を行った。","昆虫網のサイトのヒゲナガオトシブミのページ(http://www.konchuko.com/kouchu_shu/higenagaotoshibumi_female.html)より。"
固有種,2,ゲンジボタル,"Nipponoluciola cruciata",ゲンジボタル.jpg,no_image_logo.png,18,"●体長12~18mmでヘイケボタルより大型.
●体は黒色,前胸背は淡赤色で,正中線上には中央で広がる黒条がある.
●腹端は雄では末端2節,雌では1節がそれぞれ黄白色の発光器になっている.
●頭部は背面からみるとほとんど前胸の下に隠れる.
●複眼は大きく,触角は糸状.","コトバンクのゲンジボタルのページ(https://kotobank.jp/word/%E3%81%92%E3%82%93%E3%81%98%E3%81%BC%E3%81%9F%E3%82%8B-3151336)ブリタニカ国際百科事典の項目より、(全角カンマ・句読点を半角カンマ・ピリオドにするなど)編集・加工等を行った。","緑のgooの「海野和男のデジタル昆虫記」のサイトのゲンジボタルのページ(https://www.goo.ne.jp/green/life/unno/diary/200706/1182435921.html)より。"