#!/usr/bin/env ruby
# -*- coding: utf-8 -*-

#このプログラムのタイトルは「ヴァーチャル商店街」です。このプログラムは、お年寄りや、忙しい人が、ほしい物があったら、注文して、店から品物を送ってもらえるものです。また、僕の近くの商店街の個人の店は、スーパーのほうが便利だからくるお客さんが減っています。だから、店同士で手を組んで販売をしてもらうといった目的もあります。まだ、プログラム全部を書き終わっていませんが、これからは、書き足していきたいです。また、できれば、実際に商品を店が送ってくれるなどの改良をしたいです。

require 'csv'
data = CSV.read("shouten.csv", headers:true)
while true
  puts "ヴァーチャル商店街でのお買い物のページだよ!"
  puts "どんなものを買いたい?"
  puts "1 八百屋さんでの買い物"
  puts "2 肉屋さんでの買い物"
  puts "3 お茶屋さんでの買い物"
  puts "0 終了"
  print("番号を選んでね!:")
  input=gets.to_i
  if input == 0 then
    break
  elsif input == 1 then
    n=0
    data.each{|row|
      printf("%d %s: %sをカートに入れますか?\n",n+=1,row["商品"])
      printf("ジャンルは、%s。単価は、%s。\n, row ["ジャンル"],row["単価")
      print("--------------------------------------------------------\n")}
  elsif input == 2 then
    s=0
     data.each{|row|
       printf("%d %s \n,s+=1,row[商品]") 



         
























  
  

