行ったこと:出発式+最終準備
行ったこと:主な移動
場所:庄内空港、羽田空港、ブタペスト空港、ミュンヘン空港
発つときと到着するときを動画に収めた。
久しぶりの東京でテンションが上がったし、空港内が複雑で面白かった。
ほとんどの添乗員も混交客も外国人で驚いた。
むしろ、日本人のほうが少なかった。
初めて英語で飲み物を店員さんにオーダーしたり、機内食を食べながらゲームすることが楽しかった。
映画も見た。「ファンタビ」と「ミラベルと魔法の家」を英語お吹き替えで鑑賞した。
普通の機内食では卵が入っていて食べられないので、ベジタリアン(正式にはビーガン・ベジタリアン・ミール)のものだった。
夜の十二時に夕食を食べて、とても眠かったけれど楽しむことができた
ブタペストについたのは朝の八時くらいで、機内ではほとんど寝なかったため、ホテルにつくとすぐに眠りについた。
訪問先:日本大使館、英雄広場、漁夫の砦、マチャーシュー協会、くさり橋、聖イシュトゥバーン大聖堂
大使館ではどういう仕事をしているかを学んだ。
いろんな騎士が並んでいた。
みんなで写真を撮った。
とても、景色がきれいだった。
中が広くて、きれいだった。
通ってみると、大きかった。
訪問先:ソルノク市役所、Varga Katalin高校、県庁、県立図書館
スーツケースなどの荷物を預けた後、ホストファミリーとの対面式を行った。
みんな優しそうな人でとても安心した。
授業参観をした。
音楽の授業で、日本の「さくら、さくら」を歌ってくれた。
その次に遊佐中学校で作った学校紹介動画を見てもらった。
訪問先:タンポポ幼稚園、ケーレシ芸術小学校、森の学校
いろんな部屋を見学させてもらったけれど、一番印象に残った部屋は塩の部屋。肺がきれいになると聞いて羨ましいと思った。
幼稚園の子たちとたくさん触れ合って、楽しんだ。
子どもたちはどこか大人びていて、成長の速さに驚いた。
ここでは、日本文化紹介を披露した。
有名なジブリ曲メドレー(1ルージュの伝言、2カントリーロード、3風になる、4やさしさに包まれたなら)とハンガリーの春風の歌(Tavaszi szel viset raszt)を歌い、書道などの日本らしいことの体験会を開いた。
私の挨拶とお土産担当の場所だった。
ハンガリー式弓道とホラ貝をさせてもらった。
弓を一本、的に当てることができた。
派遣団員の子と団長ががくるみに入っている虫を食べて驚いた。実は食べられるらしい。
訪問先:ホストファミリーが連れて行ってくれたところ・芸術家の村
午前は、ホストシスターとゲームで遊んだ。そして、午後にサヨナラパーティに行くまでの空いた時間に色んな所を連れて行ってもらった。
料理とスイーツを楽しんだ。
先輩たちに鳥海太鼓を披露してもらった。とてもうまくてびっくりしたし感動した。
訪問先:市役所、Stuhmer(シュトゥメル)チョコレートショップ、エゲル城、歴史博物館、エゲル大聖堂、コプチク・マジパン博物館(お菓子の家)、モナレット(モスク)
ここで、ホストファミリーとお別れした。
笑顔でさようならをした。エゲルに行く道のりはとても寂しく思えた。
チョコレートショップでは、アイスやお土産を買ったりした。
英語で店員さんに注文するのが楽しかった。トッピングをつけたりした。
チョコレート味のアイスにザクザクナッツコーンを選んだ。
派遣団員のみんなで食べた。至福のひとときだった。
白くて、大きいところだった。
建物が白くてきれいで観光客がとても多かった。
ここは、牢獄で処刑場だったらしい。
拷問器具がたくさんあった。
昔の人はどうやって苦しめられたのかが分かって怖かった。
とても広くて、キリストが崇められていた。
中に入ると、いろいろなものがチョコレートで作られていた。
チェスやひまわり、ユーロコインだったりとユニークなものがあって見ていて楽しかった。
チョコレートだけで作られている部屋もあった。
とても豪華であった。
町並みがきれいで、ミナレット(塔)が高くてきれいだった。
行ったこと:主な移動
場所:庄内空港、羽田空港、ブタペスト空港、ミュンヘン空港
少し乗って、寝た。
万年筆、お土産を買った。
ドーナツとアイスを注文した。
チョコドーナツもチョコアイスも美味しかった。
映画を見たりゲームをした。
行きのときより、偏西風の影響で早く帰国できた。
日本らしいものが食べたいと思ったから、牛すじうどんを食べた。久しぶりの日本食の味は最高だった。
家族への東京でのお土産として、東京バナナを買った。
ハンガリーもドイツも楽しかった。